まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせんのビジュアル

まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせん

放送開始日: 2006年03月11日

話数: 1話

ログインしてお気に入り登録

公式・外部リンク
情報がありません

情報がありません

登場キャラクターと声優

ゾロリ
ゾロリ
声優
二又一成 二又一成
神谷明 神谷明
山寺宏一 山寺宏一
伊東みやこ 伊東みやこ
福山潤 福山潤
情報がありません
タイガー
タイガー
声優
立木文彦 立木文彦
情報がありません
イシシ
イシシ
声優
稲垣悟 稲垣悟
愛河里花子 愛河里花子
野沢雅子 野沢雅子
情報がありません
ノシシ
ノシシ
声優
西村知道 西村知道
くまいもとこ くまいもとこ
小林沙苗 小林沙苗
情報がありません
テイル
テイル
声優
相武紗季 相武紗季
情報がありません
マディー
マディー
声優
菊池正美 菊池正美
情報がありません
ゴーゴン
ゴーゴン
声優
くじら くじら
情報がありません
小豆とぎ
小豆とぎ
声優
岡本嘉子 岡本嘉子
情報がありません
傘おばけ
傘おばけ
声優
芝原チヤコ 芝原チヤコ
情報がありません
村長
村長
声優
坂口候一 坂口候一
情報がありません
テイルの父
テイルの父
声優
ふくまつ進紗 ふくまつ進紗
情報がありません
ひめ
ひめ
声優
川瀬晶子 川瀬晶子
情報がありません
ニャンガ
ニャンガ
声優
鈴木達央 鈴木達央
情報がありません
発明家
発明家
声優
古島清孝 古島清孝
情報がありません
手下
手下
声優
藤本たかひろ 藤本たかひろ
情報がありません
石像ロボ
石像ロボ
声優
柴山平和 柴山平和
情報がありません
妖怪学校の先生
妖怪学校の先生
声優
滝口順平 滝口順平
貴宏吉野 貴宏吉野
情報がありません
ケロロ
ケロロ
声優
渡辺久美子 渡辺久美子

ケロロはシリーズの主人公である。ケロロ軍曹であり、ケロロ小隊の隊長である。この時の自己紹介は「第58番惑星ガンマ星系、宇宙侵略軍特殊戦術小隊長、ケロロ軍曹」。日向家に潜んでいたが、夏海と冬樹に発見され、捕獲された。武器であるケロ玉を奪われ、軍隊からも見放されたケロロはあっさり投降した。このフリーター(元捕虜)は、日向家にとって厄介な存在となる。彼が何か罪を犯すたびに、夏美は彼を徹底的に罵倒する。しかし、日向家の家政婦となったことで、ケロロは地球での冒険的な生活にも慣れてきた。好物はフライドポテト、だんご、カランボーラ、キャビア。ガンプラ作りと漫画を読むのも好き。
タママ
タママ
声優
小桜エツコ 小桜エツコ
タママはケロロ小隊の二等兵。惑星侵略部隊の中で最も新しく、最も若い。名前の由来は日本語のオタマジャクシ。年齢は不明だが、小桜エツコはタママの声を19歳として演じたと語っている。ケロロにはとても忠実な部下である。 相棒の西沢桃花と同じように、気分の波が激しく、人格が分裂しているようなところがある。普段は穏やかで明るいのに、ふとした瞬間に復讐に燃える狂人になることがある[1]。この変化は通常、風船が割れる音とともに起こる。 タママはまた、ケロロに近づく者(特にアンゴル・モワをよく「あの女」と呼ぶ)に対して嫉妬の発作を起こしやすい。 ジャンクフード(特にキャンディー、ケーキ、コーラ、ポテトチップス)とフィジカルトレーニング(西沢マンションに専用のトレーニングルームがある)が好き。アニメでは、タママは甘いものが大好きなため、健康診断で高血糖と診断される。 玉間の嫌いな音は黒板を叩く音。また、アンゴル・モイスのことも嫌いで、ケロロの気を引くライバルだと思っているため、よく「あの女」と呼んでいる。にもかかわらず、モアはタママが彼女を憎んでいることに気づいていない。
クルル曹長
クルル曹長
声優
子安武人 子安武人
ケロロ小隊の通信長。ケロロより階級は上だが、その不愉快で不気味な態度から「黄色い悪魔」と呼ばれ、小隊のリーダーではない。

ケロン陸軍少佐で通信部長を務めるクルルは、ケロロ小隊の頭脳である。いたずら好きで、人を欺き、邪悪で、謎めいている。一般的に誰からも嫌われており、ほとんどの登場人物は彼を鬱陶しい嫌な奴と見ている。シリーズ中、彼のアクションフィギュアはケロンでは非常に売れ行きが悪い傾向にある(くるるは悔しがっているが、くるるは彼の態度の悪さを誇りに思っているようだ)。にもかかわらず、ムツミやアキ・ヒナタとはかなり仲がいい。クルルとジローは、その大きな違い(頭脳対頭脳)のためにお互いを非常に嫌っており、その結果、クルルはジローをモルモットにして発明品を作っている。

幼い頃のクルルは青かった。くるるはカレーが好きで黄色くなる。 ~第3シーズンになると、クルルはギロロに一種の恋心を抱いているようで、ギロロが自分に特別な関心を向けるたびに顔を赤らめ、贈り物やひねくれた発明によってギロロを口説く機会を無駄にしない。この愛情が本物なのか、それとも単にギロロを苦しめるための新しい手段なのかは謎のままだ。ケロロ小隊の中で最も感情表現が乏しいため、どんな出来事にも涙したり笑ったりすることはほとんどない。
ドロロ
ドロロ
声優
草尾毅 草尾毅
ドロロ伍長(旧名ゼロロ)は、ペコポンに不時着したケロロ小隊の殺し屋。やがて熊の罠に足をとられ、孤独な死を待つが、女忍者・東屋小雪に助けられる(アニメでは犬のゼロ夜叉の助けを借りて)。彼は忍者の道を歩むことを決意し、小雪に助けられた森の名前である「どろろ」と改名した。どろろは、小雪以外の小隊の仲間たちから忘れ去られることが多く、トラウマスイッチが入る。そうなると、どろろから紫色の陰鬱な時代が放たれ、隅っこや暗い場所に座り込んで泣くようになる。例えば、雪合戦でケロロを盾にしたことで、ドッジボールで同じことをされたことを思い出したりする。 ドロロはペコポンの生き物や自然を愛している。彼はこの星を「深く愛している」と語っている(第13話)。そのため、人の気持ちや自然を傷つけたり、地球上の野生生物を危険にさらしたりする可能性のある計画には参加しない。どろろは小雪とともにペコポンを全力で守ると誓っている。 子どもの頃、ゼロロはガーデニングが大好きだった。ドロロは小隊の地下基地に自分の庭を持ち、ペコポンや他の異星に自生する植物を育てている。彼は肉体的、精神的な素早さを鍛えるために、読書や実際の瞑想(通常はランプの柱や木のような高い場所の上で)とともに、瞑想の方法としてガーデニングを利用している。 幼いゼロロは裕福な大家族の一員だった。残念なことに、ゼロロには強いオーラがなく、すぐそばにいても気づかれないほどだった。そのため、ケロロとジロロがやってくるまで、ゼロロには友達が少なかった。ゼロロは、ケロロやジロロと友達でいるためなら、どんなことでもする。ケロロやジロロは、自分の気持ちを傷つけたり、持ち物を壊したり、時には体を傷つけたりする。ケロロは何年もの間、ゼロロの大切なオルゴールを壊したり、ゼロロの切手コレクションを使ったり、ゼロロのケーキのイチゴを盗んだり、ゼロロの本に落書きをしたり、ゼロロの優しい性格を利用してきた。 そんな仕打ちを受けながらも、ゼロロは甘えん坊で謙虚で優しい性格を保ち、ケロロを恨んだり復讐したりすることはない(ガルル小隊の相方であるゾロルと違って)。ドロロは、ケロロに触発され(皮肉なことに)ケロニア軍の暗殺者となった後、持ち前の無口さと気づかれない能力をステルスという形で発揮した。ジラーラ率いるゾルルとともに暗殺者のエリート集団に加わり、伍長(漫画では元二等兵)としてペコポンに旅立つ。 ドロロはよく語尾に「でござる」とつける。また、どろろは自分のことを「せっしゃ」と呼ぶが、これは主に武士が使う「私」の古風な男性形である。 シリーズ序盤、どろろのよくやる行動のひとつに、ケロロたちに紙でできた手裏剣で話しかけるというものがあった。その手裏剣はいつもケロロの頭に突き刺さっているように見え、他の小隊の仲間によって取り除かれるまで、たいていケロロをパニックに陥れる。ドロロは近くにいなくても、この技を繰り出すことができる。
ギロロ
ギロロ
声優
平松晶子 平松晶子
中田譲治 中田譲治
ケロロ小隊の伍長。戦争で殺された仲間を偲び、傷跡と武器ベルトを残している。日向夏美を愛しており、彼女に危害を加える者は誰でも攻撃する。武器の専門知識とパワーで小隊の強力なメンバーとなっている。 ペコポン侵攻作戦では、小隊のメンバー、特にケロロの不真面目で集中力のない態度が原因で、しばしば苛立ち、短気になる。 ギロロは、日向の家の外のテントに住んでいるため、シリーズを通してしばしばコミカル・リリーフとして使われる。たいていの場合、彼は夏美の窓から落とされたものや、宇宙から落ちてきたものに押しつぶされる。爆風やダソヌ★マソのアフロビームに巻き込まれて初めて現れるアフロは金髪。
原ゆたか
原ゆたか
声優
原ゆたか 原ゆたか
情報がありません
原京子
原京子
声優
原京子 原京子
情報がありません
オオカミ男
オオカミ男
声優
坂口候一 坂口候一
情報がありません

制作スタジオ

  • Sunrise
  • Nagoya Broadcasting Network
  • Ajiado

みんなの感想

まだコメントはありません。
最初の投稿はあなたから!

コメントするにはログインが必要です。